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\先着式の5号は10月13日(火)12:00スタート!/

クラファンって気になるけど、まだ少し不安…



初心者さんは安定した企業を選ぶのがおすすめだよ!
センスオーナーズは上場企業が運営するクラファンだよ


🏢 5号ファンドの魅力✨
💰 想定利回り年14%! 10万円を8ヶ月運用すると、税引前で約9,333円の配当が期待できる✨
⏰ 運用期間は8ヶ月! 比較的短い期間で運用終了を目指す案件だよ!
🚚 物流施設が集まる好立地! 大阪府茨木市の約1,900坪の土地。高速道路にアクセスしやすく、物流に便利な場所!
🏗️ 土地を売却して利益を狙う! 今ある建物を解体して、更地にしてから事業用地として売却する計画だよ。
🤝 すでに購入を希望する企業がいる! 20億円で購入したいという企業から、購入意向表明書を取得済み。ほかにも複数社が興味を示しているよ!
🎁投資額に応じた2%キャッシュバックキャンペーンも!
📣 10月13日(火)12時から先着募集! 抽選ではなく早い者勝ちなので、事前の会員登録・本人確認がおすすめ!
5号ファンドの概要


大阪府茨木市にある約1,900坪の事業用地を取得して、今ある建物を解体・更地にしてから事業用地として売却するプロジェクトだよ。売却したときの利益から分配される「キャピタル型」のファンドだね。
| ファンド名 | No.05 大阪府茨木市藤の里二丁目PJ |
| 対象物件 | 大阪府茨木市藤の里二丁目(約1,900坪の事業用地) |
| 募集金額 | 4億円(400,000,000円) |
| 想定利回り | 14.0% |
| 運用期間 | 8ヶ月(2026年10月30日〜2027年6月30日) |
| 募集期間 | 2026年10月13日(火)12:00〜10月21日(水)12:00 |
| 募集方式 | 先着式 |
すでに一般事業法人から20億円の購入意向表明書を取得済みなのも大きなポイント。ちなみに4号は募集金額の6倍を超える応募があったみたいで、人気なのがわかるね👀
ポイント①|建物を壊して、更地で売る
不動産開発の流れはざっくりこんな感じ。
- 土地の取得(仕入れ)
- 土地を仕上げる(建物の解体・更地化など、次の事業者が使いやすい状態にする)
- 建物の建設
- 完成した不動産の売却・運用
5号は、①で建物つきの土地を取得して、②で建物を解体して更地にして売る案件。③の建設はやらなくて、建てるのはこの土地を買った次の事業者になるよ。
なんで「壊して売る」と価値が上がるの?
今のまま土地を買うと、買った側が解体業者を探して、工事をして、その間の時間とお金も自分たちで抱えることになるんだよね。
そこをセンス・トラストが先に引き受けて更地で渡せば、買う側は解体を待たずに自分たちの計画を進められる。その分の価値を価格に乗せて売る、というのが今回のバリューアップの中身だよ。
しかも、解体費用や売却時の仲介手数料、金融機関の金利などはプロジェクト総額の諸費用にあらかじめ入れてあるんだって。解体をやる前提でお金の計画ができているのは安心材料だね✨
許認可を取るフェーズじゃないのもポイント
物流用地の案件って、そもそも「倉庫を建てられる土地」が少ないんだよね。農地や開発が厳しく制限されたエリアだと、まず難しい開発許認可を取るところから始まって、時間もリスクもかかっちゃう。
5号の土地は準工業地域。倉庫業の倉庫や車庫などを面積の制限なく建てられる地域だから、用途の面ではもう倉庫を建てられる土地なんだ。だから5号は、許認可を取りに行く案件じゃなくて「建物を壊して事業用地として売るだけ」のシンプルな案件になってるよ。
ポイント②|買うのはどんな会社?
物流用地は、倉庫や配送センターを建てるための土地。買うのは運送会社だけじゃなくて、主にこんな会社だよ。
- 物流ディベロッパー:土地を買って倉庫を建て、企業に貸す会社(大和ハウス工業、三井物産など)
- 物流ファンド・REIT:完成した倉庫を買って持ち、賃料を投資家に分配する会社。ディベロッパーが建てた倉庫の「次の持ち主」というイメージ
- 事業法人:メーカー・小売・運送会社などが自社の拠点用に土地を買うケース
Amazonのように倉庫を借りたい会社がいるから、ディベロッパーが土地を買って倉庫を建てて、できた倉庫をファンドやREITが持つ。物流用地は、この流れの一番最初にある土地なんだね。買い手候補が運送会社に限られないのが強みで、5号で購入意向表明書を出しているのも一般事業法人だよ。
ポイント③|立地の条件がとてもいい


高速にすぐ乗れる
- 名神高速「茨木IC」から約3.1km
- 名神・中国道・近畿道が交わる「吹田IC/JCT」から約5.4km
- 茨木ICから京都南IC・西宮ICへは、それぞれ車で約30分
大阪・京都・神戸の真ん中で、東西南北の幹線にすぐ乗れる場所だよ🚚
茨木には大型の物流施設が集まってる
- アマゾン茨木FC(延床約6.4万㎡・2018年稼働)
- ヤマト運輸「関西ゲートウェイ」(大和ハウス工業が開発・延床約9万㎡・2017年竣工)
- DPL茨木Ⅱ(延床約3.1万㎡・2026年8月着工)
- プロロジスパーク茨木(延床約19万㎡)
- LOGIBASE茨木彩都(三井物産・長谷工・延床約9万㎡・2025年1月竣工)
パナソニックのテレビ工場跡地(約12万㎡)を大和ハウス工業が2014年に買って、物流施設3棟の「物流タウン」にした例もあって、茨木では工場の土地が物流の土地に変わっていく流れが実際に起きてるんだって。
2024年問題とネット通販も追い風
- 2024年4月から、トラックドライバーの年間拘束時間の上限が3,516時間→原則3,300時間に短縮
- 対策をしないと、営業用トラックの輸送能力は2019年度比で2024年度に14.2%、2030年度に34.1%不足する見込み(国土交通省)
- 2024年の物販系EC市場規模は15兆2,194億円(前年比3.7%増・経済産業省)
「消費地に近い・高速に乗りやすい・まとまった広さがある」土地が求められていて、茨木はまさにその条件のエリア。約1,900坪の広さでこの条件がそろう土地はなかなか出ないみたい。
ポイント④|購入意向表明書は20億円で取得済み
5号は、公開前の時点で一般事業法人から20億円の購入意向表明書を取得してるよ。
購入意向表明書は、買主候補が「提示した条件で購入する意思があること」を正式に伝える書面。ただし法的拘束力はないから、ここは冷静に見ておきたいところ。
- ✅ わかること:この土地を具体的に買いたい法人がいて、金額を書面で出すところまで進んでいる。出口の相手が見えている
- ⚠️ わからないこと:売買が決まったこと、その条件で必ず売れること(契約ではないため)
プロジェクト責任者のによると、ほかにも複数社から引き合いがあるそうだよ。
5号のメリット・デメリットまとめ
✅ メリット
- 💰 想定利回り14.0%で運用期間は8ヶ月と短め
- 🏗 建物を壊して更地で売るだけのシンプルな案件。
- 📝 公開前に20億円の購入意向表明書を取得済み
- 🚚 高速にすぐ乗れて、大型物流施設が集まる茨木のエリア
- 🎁 登録でアマギフ2,000円分+出資額の2%分のキャッシュバック
❌ デメリット・注意点
- 元本保証ではなく、想定利回りは分配を保証するものではない
- 購入意向表明書は法的拘束力がないので、売却が決まったわけではない(ただし他にも複数社から引き合いがあるとのこと)
- 先着式なので、募集開始後すぐに埋まる可能性がある(4号は募集金額の6倍超の応募があったよ)
- 運用期間中は資金が拘束される
キャンペーン情報
センスオーナーズでは、5号にあわせて2つのキャンペーンが実施されるよ🎁
① 新規登録キャンペーン
- 期間:10月9日(金)〜10月14日(水)
- 内容:期間中に新規会員登録 → Amazonギフトカード2,000円分
- 条件:期間中に投資家登録まで完了した人が対象
② 2%キャッシュバックキャンペーン


- 期間:10月13日(火)〜10月21日(水)に5号へ出資完了
- 内容:出資額の2%分をAmazonギフトカードでプレゼント
先着式だから事前準備が大事!
今回は抽選じゃなくて先着式。勝負は10月13日(火)12:00の募集開始の瞬間だよ。
投資家登録(本人確認)には1日以上かかる場合があるから、会員登録と本人確認を先に済ませて、12:00に待機しておくのがいちばん投資しやすいはず!
登録キャンペーンの期限は10月14日(水)までだから、気になる人は早めに登録しておこうね👍
まとめ|こんな人におすすめ
✅数か月後の楽しみを作りたい人
✅クラファンは初心者なので、安心感のあるところで始めたい
※本記事の情報は2026年10月9日時点のものです。キャンペーンや募集条件は変更・終了する場合があるので、最新の条件は必ず公式サイトで確認してね。
※不動産クラウドファンディングは元本保証ではありません。想定利回りは実際の分配を保証するものではありません。投資は余裕資金で、自己判断のもとお願いします。








